福岡県町村会

芳香赤しそのパウンドケーキ

芳香赤しそのパウンドケーキ
  • 芳香赤しそのパウンドケーキ
  • 芳香赤しそのパウンドケーキ

芳香赤しそを使用したノングルテンの米粉スイーツ。

小麦粉の代わりに遠賀町産の米粉を生地に使用し、そこに芳香赤しそを練り込んでいます。
アイシングやトッピングにも芳香赤しそをふんだんに使用しています。

製造元 遠賀屋 糀(こめのはな)
URL https://comenohana.jp/sweets/
料金 1本:1,080円(税込)、箱入り:1,296円(税込)
お問合せ 遠賀屋 糀(こめのはな) TEL:093-293-9678

周辺のイベント

おんがレガッタ
おんがレガッタ

町最大のスポーツイベントで全国的にも珍しいレガッタ競技です。

おんがレガッタ

5月下旬

大会は2日間で、1日目は「オープン男子の部」、2日目は「オープン女子の部」と「オープン男女混合の部」があります。初心者の練習には、指導者の派遣も行っています。遠賀の5月の風物詩「おんがレガッタ」、一度見に来てはいかがですか?

遠賀町夏まつり
遠賀町夏まつり

来場者1万人を超える遠賀町最大のイベントです。

遠賀町夏まつり

8月下旬

遠賀町内の各地区から踊り子さんが集う「総踊り」はどなたでも飛び入り参加が可能で、会場いっぱいに盆踊りの輪を咲かせます。また、ステージイベントが皆さんの目を楽しませ、会場の周りには露店が並び、まつりを一層盛り上げます。まつりのフィナーレを飾るのは、約3,000発の打ち上げ花火。目の前で打ち上がるダイナミックな迫力が皆さんを魅了します。

島津のヤマザクラライトアップ事業
島津のヤマザクラライトアップ事業

心浮き立つ春の訪れをライトアップしてお届けします。

島津のヤマザクラライトアップ事業

3月下旬

遠賀町の天然記念物である樹齢100~300年の「島津のヤマザクラ」(3本)の開花に併せて、ヤマザクラの夜間のライトアップを行います。

周辺のスポット

城ノ越(じょうのこし)貝塚跡
城ノ越(じょうのこし)貝塚跡

弥生時代の指標となる土器が出土

城ノ越(じょうのこし)貝塚跡

弥生時代の貝塚を主体とする遺跡で、1952年と1958年の2回にわたって考古学協会による学術調査が行われています。遺跡は丘陵の裾部に所在し、ヤマトシジミを主体とする多数の貝類や動物骨が発見され、当時はこの近辺まで内海が広がっていたことが分かります。遺跡から出土した土器の一部は「城ノ越式土器」と命名され、弥生時代中期初頭ごろの土器の指標となっています。

蟹喰池(がにはみいけ)のオニバス
蟹喰池(がにはみいけ)のオニバス

直径2m超!国内最大の水生植物

蟹喰池(がにはみいけ)のオニバス

蟹喰池は町内唯一の湧水池で、国・県の絶滅危惧種オニバスの自生地です。オニバスは日本最大の水生植物で、宮城県以南の本州や四国、九州のやや濁った池や沼地に生育します。一年生の植物で、春先に発芽して水面に切り込みのある浮葉を浮かべ、何枚も葉を生え変わらせながら鋭い棘のある円形の浮葉へと成長し、秋に開花・結実して種子を残します。8~9月頃が最盛期で、直径2mを超える浮葉を浮かべることもあります。

おんがみらいテラス
おんがみらいテラス

JR遠賀川駅と直結した遠賀町の顔となる交流施設

おんがみらいテラス

「"あたたかさ"と"元気!"を感じるみんなの交流・防災拠点づくり」を基本理念とした町の新しい公共施設です。駅前という立地を生かし、町内外から人々が集い交流する場とするとともに、駅を中心としたにぎわいの創出を図り、町全体の活力を生み出すことを目指します。また、「住民の何気ない毎日と、豊かな人生を応援」をコンセプトの1つとして、住民の日常に寄り添い、彩り豊かな人生を応援します。

周辺の名産・特産品

特別栽培米 夢れんげ

れんげを肥料とした、減農薬・減化学肥料のお米。

特別栽培米 夢れんげ

れんげを肥料とし、農薬や化学肥料を節減して、遠賀町内で栽培された安心・安全なお米です。

赤しそドリンク(濃縮タイプ)

芳香赤しそと遠賀産蜂蜜を使用。
夏は冷やして、冬はホットで。

赤しそドリンク(濃縮タイプ)

香り高く風味豊かな遠賀産の赤しそ「芳香」を使い、遠賀町の養蜂農家自慢のはちみつで仕上げた飲料です。

遠賀菜種油

化学処理せず、鉄釜で焙煎圧搾した一番絞りピュア菜種油。

遠賀菜種油

非遺伝子組換の遠賀町産菜種「ななしきぶ」を100%使用し、化学処理なしの圧搾製法で抽出したピュアオイル。炒め物、ドレッシングなどの用途に。