モデルコース
魅力ある福岡の町村を遊びつくす
イベント
どの季節でも楽しめる多彩なイベント
天神山 大しだれ桜祭り
3月下旬
築上町本庄にある「大しだれ桜」。この「しだれ桜」は、戦後に植えられ、その後約60年間放置されていましたが、地元地域の協力のもと再生させ、見事な桜の花を咲かせるようになっています。「天神山しだれ桜祭り」が3月末の土曜日・日曜日で開催されます。
ひさやま猪野さくら祭り
3月下旬
毎年3月末、満開の桜の中で伊野天照皇大神宮と猪野公園の周辺を舞台に開催されるお祭りです。メイン会場では、久山産の商品やおいしい食べ物などの出店、千人館では、音楽演奏や展示などのイベントが行われます。また夜には、ライトアップで艶やかに照らし出
香春町の歴史と四季折々の自然の香りを体験できるコースです。
九州オルレ「筑豊・香春コース」
常時(年に数回イベントを開催予定)
韓国済州島から始まったオルレは、もともとは済州島の方言で「通りから家に通じる狭い路地」という意味。自然豊かな済州島でトレッキングする人が徐々に増え、トレッキングコースの総称として呼ばれるようになりました。海岸や山等を五感で感じ、自分のペース
椅子席で抹茶の点て方を学ぶ体験(小学生以上)。5日前までに予約。
プチ茶道体験
通年(休館日・イベント開催時を除く) 10:00~15:00(所要時間20分程度)
芦屋釜の里立礼席で楽しめるプチ茶道体験。初めての方でも安心。茶道経験者が抹茶の点て方を分かりやすくお教えします。5日前までにご予約ください(1組5名程度)。
ふろの日に温泉でゆっくり心と体を癒しませんか
毎月26日は「ふろ」の日
毎月26日(土日、祝日の場合は次の平日)
毎月26日に実施している「ふろの日」。入館料が400で利用でき、さらに大人1人につき小学生以下1人が無料と、大変お得なイベントです。この機会に、ぜひお立ち寄りください。
MAP
今日、どこ行く? 町村おでかけガイド
名産・特産品
旅先の思い出を持ち帰ろう、特産品も見どころ
子どもも食べやすい、さっぱりとした万能調味料
麻辣柚子ぽん酢
さっぱりとした柚子の香りと酸味、唐辛子の辛味、「遠賀菜種油」のコクがくせになる万能調味料です。辛味と酸味を控えめにし、子どもでも食べやすい味に仕上げました。餃子、肉まんはもちろん、水炊きや冷奴にもおすすめです。
食べ応えのある食感と甘みを堪能
あしやんいか
響灘に面した芦屋町は、県内でも有数のヤリイカの漁獲量を誇ります。「あしやんいか」とブランド化されたヤリイカは、活き造りに最適で、食べ応えのある食感と、甘みを楽しむことができます。
英彦山サイダー・米サイダー
「英彦山サイダー」は、地下60Mより汲み上げた地下水「山霊の水」を用いたご当地サイダー。英彦山の山伏をモチーフにしたラベルとすっきりした味わいが特徴の商品です。「米サイダー」は、添田町で収穫されたお米(夢つくし)を使用し、お米のおいしさ
漢方巨峰
岡垣の秋を代表する漢方巨峰は、肥料や消毒に漢方薬を使ったこだわりのスタイルで栽培していて、体にもやさしく、甘さとコクが人気の秘密。町内の観光農園では巨峰狩りも楽しむことができ、もぎたてのおいしさを思う存分味わうことができます。
菜種油「わのかおり」
一面の黄色いじゅうたんが訪れた人たちに春のかおりを伝えてくれた菜の花から採れた菜種が、おいしい大木町産なたね油になりました。昔ながらの圧搾法で搾油した、化学薬品や添加物を一切使用していない安全で香り高い油です。
博多曲物
博多の町で400年以上の長きにわたって曲物づくりを伝えてきた柴田家。その十八代目として家業を継ぐのが女性であり、母であり、職人である柴田玉樹さん。時代とともに過去のものとなりつつある曲物ですが、近年その良さが見直され、愛用する方が増えてきて
遠賀町産「芳香赤しそ」の香りが広がる風味豊かな明太子
赤しそ明太子
遠賀町産「芳香赤しそ」と、「純米吟醸 遠賀の雫」を合わせた遠賀町ならではの明太子です。「芳香赤しそ」の抽出液に漬け込み、赤しそ特有のさわやかな香りと風味がほのかに広がる明太子に仕上げました。香料、着色料を使用しない自然の味・香りをお楽し
博多あまおう
ひと口頬張れば、みずみずしい果汁があふれ、イチゴの上品な甘みと芳醇な香りが口いっぱいに広がる「博多あまおう」。全国ブランドのイチゴの中でも「味」「色つや」「大きさ」など、17項目の総合評価で第1位。まさにイチゴの最高傑作と呼べる品質を誇りま
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